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ホームELECTRIC GUITAR Paul Reed Smith

 

Paul Reed Smith。

ポールリードスミス、1985年頃に立ち上げられ
ポールリードスミスがスタートしてまだ30年近くしか経っていないにも関わらず、
現代において、もはやフェンダー、ギブソンに次いで
スタンダードでもあり有名なメーカーではないでしょうか?

その美しいスタイルに杢目、弾きやすさやサウンド。
全てにおいて他のブランドを寄せ付けないポールリードスミスならではの
サウンドスタイルや卓越された技術、そしてかなり細かい所まで、
至る所において全くの妥協がない作りは、知れば知る程脱帽してしまいます。

ポール自身もギタリストであり、プレイヤー目線でギターを作っては
ライブでテスト、改良、テスト、改良の繰り返しだったと聞きます。
しかし、それも納得できるのです。だからこそ
今の新しいアイデアが詰まったPRSがあるのだと思います。

新しい試みや作りもそうなのですが、なんといっても、
ポールリードスミスは常に進化し続けている、、という所にあります。

フェンダーやギブソンはヴィンテージが良いとされています。
50年代から60年代は3桁、4桁超えの値段も

しかし、ポールリードスミスは、常に進化させており、一番新しいモデルがやはりオススメ、、
と言っても過言はありません。
もちろん、80年代の初期のPRSも人気で、高額な値段になっていますが、
現代のモデルとは作りやパーツが本当に違い
常に進化し続けている
というように感じます。

初期PRSやその都度の仕様のPRSも変更し続けている点では
どの年代もオンリーワンなので勿論オススメです。
木材、杢目も。カラーもその時に多種多様


仕様を見れば一目瞭然。
ポール自身が未だにテストをしてプレイヤーとして
現場のアイデアを取り入れ続けているのですから。
しかも、そのアイデアとうのが通常は細かすぎて見逃す所が多く、
そういう細かい所こそがポール自身大事としているのでしょうか、
とにかく進化をつづけています。
数多くある進化の中でざっとピックアップして説明しますが、

例えば
PRSオリジナルペグは弦の当たる部分はメッキではなく真鍮(ブラス)、
振動をダイレクトに伝える為にペグを止める金具はヘッドの裏からのみ。
鳴りを向上させる為にペグ単体も重量を軽くしてヘッドの質量を下げる。
ブリッジの弦が触れる部分、かなり小さい接点なのですがその部分だけ真鍮。

テールピースはアルミ個体から削りだし。継ぎ目一切無しです。
その為に削りだしのマシーンを開発。
ピックアップは50年代のヴィンテージのPAFマシーンで製作。

そして、特注のポッド。

杢目に関してもバック、トップ、バインディングに至る迄、
全て柾目のみの使用とかなり贅沢な木材の取り方。
と、拘りの詰まった作り方になっているのですが、

まだまだ、まだまだ、、それ以外にも山ほどあるのです、、

ポールリードスミスは単に高い楽器メーカーだと思われがちですが、実は違うのです。
単に高いだけではなく、こういった妥協のない作り、良い物へのこだわり、
それらを実現するためにあらゆる事を試して完成されたギター。
高いのにもちゃんとした理由があるのです、もしかすると逆に、安いのかもしれません。
殆どのパーツを自社の工場で作っている為、
その分のコストを抑えられている、、というのもあるかもしれません。

是非とも一度手に取っていただきたいギターです。
 

Paul Reed Smith

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